Pitta の思想
残したいものと、
過ごしたい時間から出会う。
心地よさから、つながっていく。
結婚式の日、あなたのそばにはたくさんの「人」がいる。
PHOTOフォトグラファーが仕事をしている様子推奨 4:5
01
PHOTOGRAPHER
フォトグラファー
その日の空気を、一枚の写真として残す人。
PHOTOビデオグラファーが仕事をしている様子推奨 4:5
02
VIDEOGRAPHER
ビデオグラファー
時間の流れそのものを、映像として残す人。
PHOTOヘアメイクアーティストが仕事をしている様子推奨 4:5
03
HAIR & MAKE
ヘアメイクアーティスト
その日のあなたを、あなたらしく仕上げる人。
01
作品は見える。料金も分かる。
でも、その人と過ごす時間は、
なかなか見えてこない。
02
作品と、その人と過ごす時間の両方から選ぶ。
カルテをつくる
どんな作品に惹かれるか、どんな関わり方が心地よいかを、いくつかの質問から整理します。
合いそうな人だけが見える
カルテと、クリエイターが自然につくる作品や時間を照らし合わせます。
合いそうな理由を知る
作品、関わり方、大切にしていることから、「なぜこの人なのか」をお伝えします。
人と作品をじっくり見る
プロフィールや作品を見ながら、一緒に過ごしたいと思える人を探せます。
03 — 心地よさを言葉にする
あなたのカルテ
04
「合いそう」の、その理由まで伝える。
Pittaが届けたいのは、順位や一致率だけではありません。どんな時間の過ごし方が重なりそうか、作品のどこに好みとの接点があるかを、ひとりずつ言葉にしてお伝えします。
PHOTO紹介イメージのフォトグラファー推奨 4:5
紹介イメージ(架空のサンプル)
この人が合いそうな理由
ふたりの時間を急いで“撮影のための時間”に変えなくていいところが、相性のよさにつながりそうです。
最初から細かく形を決めるというより、その場にいるふたりの様子を見ながら、必要なときにだけ少し手を差し伸べるタイプ。写真でも、きれいに整えること以上に、その日に本当に起きていた感情や関係を見つけようとします。
自然に過ごしたいけれど、放っておかれるのは少し不安。そんな距離感を求めているなら、話してみる価値がありそうです。
プロフィールや作品とあわせて、気になる人を知るきっかけにしてみてください。
05
既存のポータルとの違い
作品・料金・口コミを中心に探す
→作品や条件に、過ごしたい時間も重ねて探す
一緒にいる時間を自分で想像する
→関わり方を知り、当日の時間を思い描く
自分に合うかを感覚だけで判断する
→合いそうな理由を、言葉でも確かめる
職種ごとに別々に探す
→共通のカルテを使って、職種をまたいで探す
06
結婚式当日、そこにいる人たちへ。
カルテを通して出会うことで、まだ会ったことのないクリエイターとも、どんな時間を一緒につくれそうかを少しずつ想像できます。
誰にお願いするかは、誰と、どんな一日をつくるかでもある。
残したいものも、
過ごしたい時間も、大切にできる人へ。
